アイルランドワーホリ日記(2022~2023) ~ニート羊は英語で話す夢を見るか?~

我、古今東西の酒を愛する日本羊なり!ワーホリにかこつけてアイルランドでビール三昧。語学学習...?知らない言葉メェねえ。

2025年9月、イギリス渡航用のETA申請をしてみた!!!!!!

日本のパスポートは世界一!とはよく言われるもので、パスポートさえ握りしめていけば、ほとんどの国はビザなしで渡航することができる。アメリカやオーストラリアなんかではパスポートとは別の入国申請が必要のようだが、欧州はどこ吹く風。2022-2023年のワーホリ渡航時には、人生で1番日本人の旨みを味わったような気がする。

 

…しかしそれも過去の話。なんとイギリスでは、2025年1月からETA(Electronic Travel Authorisation)なるものが始まったとのこと!!!おい、小池!!!!!

 

海外に慣れ親しみのある友人にこの旨を報告したところ、「どうせ小遣い稼ぎでしょ」とバッサリ。ええ、ええ。1人3500円くらいしましたとも!!ノブレス・オブリージュはどこに行ったのか…。

 

というわけで、今回はETAの手順について振り返ってみようかと。メモの準備は良いですかな、皆の衆。

0. イギリス入国時にETAの事前申請が必要な人

まず、事前知識として、英語があまり得意でない人は日本大使館のページから始めるのが吉。(この先の手続きは英語オンリーのため)

ETA(電子渡航認証) | 在英国日本国大使館

 

上記のページによると、以下4パターンが申請の対象。

・6ヶ月以下の旅行、親族訪問、商用、留学目的等にて滞在の場合
・3ヶ月以下のCreative Worker visa concessionにて滞在の場合
・Permitted paid engagementにて滞在の場合
・英国に入国した上で乗り継ぎをする場合

長期休暇で旅行する場合は必須と考えて良いだろう。

また、トランジット(英国でする人あんまいなそうだけど)で空港外に出たい人も申請が必要。

1. 評価の低い公式アプリを入れるよ☆

日本大使館のページから、ETAの公式ページに飛ぶことができる。

Get an electronic travel authorisation (ETA) to visit the UK: Overview - GOV.UK

代行サービスを展開しているサイトもあるが、公式も結構簡単だったので正攻法で取るのがおすすめ。

 

申請には専用アプリを使う。そんな頻繁に行かねーよ。とも思いつつ、まあアプリを入れてみる。apple store評価2.7。すごく不安。

Apply for an ETA to come to the UK

 

アプリを無事DLできたら、手元にパスポートを用意して申請に進もう。

英語が不安な人は、自分のスマホの他に、何か翻訳機能のある機器を用意しておくことをおすすめします。(PCの前でやるとか、英語に強い人を傍に置いておくとか)

2. メールアドレスと電話番号を登録

申請の結果を閲覧する用のメールアドレスをまず登録。

その次は電話番号を入れよう。国際電話は、先頭の"0"がなくなる点に注意。ハイフンが自動表示されるので多分気づくと思われ。

3. パスポートの写真撮影およびICチップ読み取り

アプリの指示に従って、パスポートの写真があるページをスマホカメラで読み取る。ちょっと遠目に取るのがコツ。作りたてほやほやの人は、パスポートを「えいっ!」と一度逆に折っておこう。

 

パスポート写真のOKが出た後は、パスポートのICチップをスマホで読み取る手順に進む。マイナンバーカードのアレである。

 

2018年作成の羊のパスポートにもICチップは埋まっていたので、日本のパスポートなら多分みんな埋め込まれてるんじゃないかと思う。パスポート表紙の1番下に、四角いカードのアイコンが確認できればOK。

 

案内に沿ってパスポートにスマホを押し当て、スルスルと上下にスマホを動かしながらアプリの反応を待つ。ケースに入れたままだと全然認識してくれないので、スマホは裸にしておきましょう。

4. なんか怖い写真と普通の写真の撮影

ICチップ読み取りを超えると、次は謎の線画写真と普通の写真撮影が待っている。スマホのインカメで、画面の楕円の位置に顔を合わせ、パシャリ、パシャリ、と撮っていく。

 

羊は寝起きのとんでもねえ状態だったが普通に申請が通ったので、身だしなみは整えなくても大丈夫。謎技術に感謝。

5. お前たちに、犯罪歴/戦争やそれに準ずる行為の画策or幇助の経験はあるか

当然Noなのだが、これって聞く意味あるんか…?

当然Noです。2回くらいyes/noクエスチョン来るけど、どっちもNoです。怖すぎ。

6. 職業を回答

羊は"WEB Site Engineer"で通りました。各々自分の職業を適当な英語で応えよう。

7.  ややこしい英語表記住所を入力

欧米の住所は日本と書き方が逆!!!ややこしい!!!

番地が逆からになる点に注意。(例:1丁目2-3なら、3-2-1です)

 

Ad1: [部屋番号] [ビル名]

Ad2: [番地3]-[番地2]-[番地1], [市町村区2], [市町村区1]

city: [都道府県]

countriy: Japan

 

Ad2が結構書けるので、Ad3まで使う場面は少ないんじゃないかと思う。羊は使いませんでした。

8. £16を元気にお支払い!!!!!

Apple Payやクレカで£16を支払おう。3500円くらいした。うげえ…。

9. 申請後、秒で申請通過

羊が申請したのは渡航のちょうど1週間前くらい。まあそのくらいあれば承認通るだろ、と割とギリギリにやった考えなし勢だったのだが、申請はびっくりするほど秒で通った。アプリの最後のボタンを押してからおそらく1分経ってない。振りでもいいからもうちょっとちゃんと見てwww

 

申請通過メールを読み読みしたところ、パスポートの番号かなにかと紐づけられているようで、申請通過のメールを入管で見せたり、プリントアウトして携帯したりといった手続きは不要とのこと。素晴らしい。

 

しかもイギリスって確か入国審査が自動だったような。(EU圏内と圏外10カ国程度のみ。日本は入っているはず。)ってことは、後はもう機械にパスポート置くだけじゃん!よっしゃ!

 

あまりに楽すぎて、かえって『小遣い稼ぎ感』を強く感じる結果に。

事前にやっとかないと入国拒否される可能性もあるっぽいので、今まで忘れてたうっかり屋さんはNRTやHNDの搭乗前にでも。

 

それでは良いUKライフを!!!!!

【スペイン旅行4日目】厨二羊、人生の夢を叶える

芸術都市バルセロナから、古都グラナダへ。グラナダでも豚の足は元気に?吊るされている。

 

グラナダといえば、アルハンブラ宮殿。もちろんマストでゴーだが、羊には宮殿以外にも訪れたい場所があった。

 

というわけで、バスを乗り継ぎ目当ての場所へ。この日は相当気温が高く、しんどかった記憶がある。

 

そしてついに辿り着く!ここ、サン・ニコラス広場!!!

アルハンブラ宮殿と旧市街の遠景をその目に焼き付けろ!

『世界史詳覧』(浜野書店)

完☆全☆再☆現!

この場所に来るのは人生の夢だった…。(いい人生だった…)

 

先史の次に好きだったのは、イスラーム世界の台頭。レコンキスタ最後の奪還地グラナダには、今でも中世イスラームの風が吹いているメェねえ…。

 

1〜3日目の記事はこちら

 

丘を少しずつ下りながら路地を探索。どこを撮っても画になる〜。

 

前哨戦を終え、次はお待ちかねアルハンブラ宮殿へ。

載せたい写真多杉問題〜〜〜〜〜〜

 

敷地内は想像以上に広大で、1日まるっと潰れてしまうほど。バルセロナマドリードから多少距離があるのが難点だけれど(あと宮殿以外にマジで何もない)、スペインを訪れる際にはぜひコースに入れてほしい!

 

初夏の青が目にしみる…。死ぬほど暑かったけど、これはこれでよし。とりあえずビール。

1日だけの短い滞在だったけれど、羊は満足じゃ…。

 

次は、F○7の聖地?マラガへ続くぜよ!

【スペイン旅行3日目】受難の羊ファザード

※この記事は2023年8月のものです※

 

バルセロナ旅もいよいよ最終日。今日は美味しいものが食べたい!!と羊の中の何かが叫んでいる…。

というわけで、アイルランドでできた友人がバルセロナの美味しいレストランを紹介してくれたのだが、や、やってねーーー!!てかホリデイ長過ぎだろ!(海外クオリティ)

 

こうして羊の受難の3日目が始まったのだ…。

 

1〜2日目の記事はこちら

 

失意のままコロンブスの記念塔を見上げるなどする。ん〜暑い!

 

バス移動の途中に、美味しそうなレストランを発見し、そちらへIN。

本場のパエリアはめちゃくちゃ美味しかった。…のだが、他のテーブルはスタッフがパエリアを取り分けてくれているにも拘らず、羊たちのテーブルだけは放置!セルフサービス!なぜ!!!!

 

少し時間に余裕があり、追加でバルセロナ凱旋門へ。

どこからともなく小粋な音楽が聴こえ、期待して門をくぐってみると…。

IP的に思っきしアウトなお兄さん二人組を発見。(自主規制)

日本から来たよ〜と声をかけると一緒に写真まで撮ってくれた。

 

スーパーで豚の足を観察。スペイン人だったら絶対顧客になっていたと思う。

 

友人のリクエストで有名なショコラティエへ。甘いものは正義。バービー人形の映画とコラボしていたようで、店全体が異様にピンクだった。

 

バレンシアでも感じていたけれど、スペインは食文化がやはり素晴らしい。どっかの島国×2には本当に見習ってほしい。切実に。

 

3日間のボリュームたっぷりバルセロナを経て、次回は古都グラナダへ。羊と友の旅はまだまだ続く…。

【スペイン旅行2日目】サクラダファミリア、お前…やればできる子だったんだな

※この記事は2023年8月のものです※

 

スペインとポルトガルを満喫する1週間。スペイン2日目の目玉はやはり、『サクラダファミリア』!!!

〜工事中の風景をお楽しみください〜

 

クレーンがモニュメントみたいにブッ刺さってるのがシュール。

「永遠の未完品」と揶揄されていた彼ですが、近年の目覚ましい科学技術の発達により急に建設が進み、2026年には完成する見込みなんだとか…。やればできるじゃないか。

 

↓1日目の記事はこちら

観光名所として誤解されがちではあるが、サクラダファミリアは歴とした大聖堂。ゆえに、麦わら帽子を被ったハッピーな羊が門をくぐると警備員さんに普通に怒られる。みんな、入る前に帽子は脱ごうな…。

 

厳かに見えつつも、なんとなくハッピー感が漂ってしまうガウディ作。

 

内部をぐるっと見学した後、お次は塔のツアーへ。行きはエレベータでヨイヨイなのだが、帰りは急な階段を自力で下り切る必要があり、割とスリリング。健康なうちに行きたいスポットのうちのひとつと言えよう。

ところどころにある広い出窓?からバルセロナの街並みを一望できる。

工事中の隣のファザード(塔)や仮設トイレも見える。

天に伸びるようなサクラダファミリアだが、着想は物体を上から吊るしたときの形からきているらしい。宙吊りのイメージでガウディが設計図を引いたが、建設となると話は別。逆さになって作ることはできず、100年以上の時が過ぎてしまった。

 

ここ数年で立体CADや3Dプリンタといった技術が発達し、ガウディの設計図からサクラダファミリアの建設模型を制作できるように。そこから建築への落とし込みがスムーズに流れ、やっと工事が急ピッチで進められたようだ。…といったウンチクを塔内部のヒストリーコーナーで知ることができる。(模型もあるよ!)

 

バルセロナを象徴する大聖堂。ぜひ肉眼で見に行ってくれよな!

 

「もうこれが最後かもしれないから有名な観光地に片っ端から行きたい!」という友のリクエストで、この日はとにかく観光名所巡り。久々にブログの絵面が華やかになるメェねえ。

カサ・ミラ

 

カサ・バトリョ!!

 

カタルーニャ音楽堂!!!

 

王の広場!!!!

 

ほむ○むの家!!!!!!

 

とまあ、歩き倒してきました。観光名所を徒歩で巡れるのはポイント高い。市街地って感じですね。アイルランドさんは反省してください。

 

バレンシアと比べると、バルセロナのほうが比較的涼しく感じられたかも?晴天に恵まれたのも幸運でした。

 

帰り際、頑張っている子を駅で目撃。うん、頑張ってる頑張ってる。

3日目に続きます。

【スペイン旅行1日目】生ハムの暴力

※この記事は2023年8月のものです※

 

最近ニートで暇なので思い出したかのようにスペイン旅行の話を書き上げてみようかと思う。

スペイン・ポルトガル旅行は日本の友人と現地合流して、バルセロナ〜マラガ〜リスボンまでを巡る旅。3週間ほど過ごしたバレンシアから電車に乗って、建築芸術の街バルセロナへ。まずは空港で、挙動不審なアジア人を拉致。

 

鳩の観光地となりつつある、カタルーニャ広場へ。空港から近いからね。「が…外国だ…!」とすでに鼻息の荒い友人を添えて。

 

AirBnbで予約していたサクラダファミリア近くの民泊にチェックイン。が、ドアの鍵が難しすぎて開け閉めができず、不在だった家族を呼び出してレクチャーしてもらう羽目に。。めっちゃ不機嫌そうだったけど、本当に難しかったんだよぉお!開かないよぉぉぉお!

 

チェックインが終わったところで、とりあえず水分と塩分を補給。すでに18時近かったが、ヨーロッパの空は今日も明るい。

目を疑いたくなるが、これで"ハーフ"らしい…。てかフルサイズが来たとして、この机に乗るんですかね?

 

噂のサクラダファミリア観光は明日に残しておいて、今日は宿の周りを徒歩で散策。

普通に入れなかったサン・パウ病院。計画性のなさが切ない。

 

お互い割と長距離移動後だったこともあり、この日はこのくらいでお開きに。

やればできるサクラダファミリア編に続きます。

ソルトヒルに想いを寄せて

ゴールウェイのシティーセンターから歩くこと30分程度。広々とした大西洋が広がる「ソルトヒル」エリアは、港町ゴールウェイの象徴とも言える存在だ。海水浴場やゴルフ場など、アウトドアアクティビティにうってつけ。晴れた日なら(限定的だけど)、とても気持ちい散歩が楽しめる。

アイルランドにとって、初夏はクリスマスに次ぐボーナスタイム。海沿いにパブが点在していて、気持ちよくビールを味わえる。

気持ちよく晴れた日にパブの窓から望む景色は、まるで絵画のよう。

もちろん夜まで楽しめる。初夏は日が長くていい感じ。

ソルトヒルには、日本人とアイルランド人のご夫婦が住んでいて、ゴールウェイにいる間はそれはもうお世話になりまくった。羊と夫婦の出会いはTig Coili(チコリ)という酒クズ徹底ぶり。

謎のメリケンノリで、旦那さんのツーリングにお邪魔したこともあったなあ。晴れてなくても、そこがゴールウェイぽくっていいよね。

 

奥さんにドライブに連れて行ってもらったときは大雨だったけど。笑

シティセンターやソルトヒルのパブを朝から一緒に巡って、夜は家に泊めてもらって至れり尽くせり。日本から友達や恋人が遊びに来てくれときには、バイクやら車やらでいろいろなスポットに連れ出してもらってた。

お宅への差し入れはいつもカールズバーグ。

アイルランドの素材✖️日本人の調理を信じろ!!!!

4人でも食べきれないくらいのムール貝、美味しかったなぁ。

空が広いなぁ…(※朝帰り)。

 

最近、羊の人生には珍しく、とても辛くて悲しいことがあった。ふと頭が空っぽになったとき、ソルトヒルの景色をずっと思い出していた。「またアイルランドに行きたい」と思ったときに、何度でもこのブログを見返そうと思います。slán。

約1万人の日本人にアイルランドの位置を知らしめてみた

来た、見た、売った。文学フリマ東京39@ビッグサイト

もうこの写真でアイルランドと日本がいかに遠く隔たれているかがわかる…。

売るほうだけでも2,623ブース。来場者数はなんと10,000人。だだっ広い東ホールのこの世の果てみたいなところに羊のブースはあった。

今日はここで本を売る…のではなく、アイルランドの位置を1万人に見せ付けてやるぜええええええ!ということで、そっち目的に全振りしたポスターを作成。

大使館非公認ながら、日愛のダイダロスブリッジになるぜーーー!光差す道となれ!!!!!(どちらがサテライトかはご想像にお任せします)

 

予想通り?アイルランドという名前に釣られてブースへ足を踏み入れてしまった迷える羊、数十匹…。「アイルランドの本売ってる人、会場で初めて見ましたw」と声をかけてくれた渡愛経験アリほっこりネキ。だろうな!出展検索かけてもここだけだったからな!

 

その確率、なんと0.038%。

最強の矛並み〜〜〜〜!(ビッグサイトラソン

 

嬉しいことに、28人の変態の下に本が渡りました。渡愛経験のある人や、これから行く可能性のある人が多かったです。(羊調べ)本当にありがとうございます!!!!!!!超嬉しみ!!!!!!!!

 

ほとんどの人が普段上品に本を読んでいそうな温厚な人だったのだけれども(珍しいジャンルなので気になる人は気になるんだろう)、中には兵もちらほらと。

  • 曇天が好きな人
  • ダブリンで人種ヘイト食いまくってアイルランドの元勤務先企業を打倒したい人
  • とにかく羊が好きで羊のいる牧場巡り(ノンフィクション)を出版している人

など、R列に好んでくる人は自分を強く持っている人(褒め言葉)が多い印象。みんな人生エンジョイしてそうだった!いいね!

 

知り合いも何人かきてくれたけど、明らかに知り合いではないけど既視感のある人がサンプルも見ずに光の速さで購入してくれ、「えー誰だったっけあの人…」と考えていると、目の前のブースの人だったり。と、珍事件?もありつつ。長かったようなあっという間だったような不思議な5時間でした。

 

今回の基本生活編は、良くも悪くも当たり障りが(比較的)少ない内容で構成されていたので、次回はもっと攻めた内容のものも書きたいとは思いつつ。

 

売り子を手伝ってくれた友人からは、「次のフリマにもでよーよーーー!」と誘われているのだが、自分の首を閉めるようでどうしようかと悩み中。その友達は学生時代にインドで珍道中をしていたような輩なので、「じゃあ『インドVSアイルランド〜あなたが許容できるのはどっち?』、でもやってみる?」と提案しておいた。割と究極な2択だと思うがいかがかな。

 

とりあえず今は、執筆意欲が上がってきているので、まだ書いていないエピソードの執筆を、ブログでぽちぽちやっていこうかな。

打ち上げはもちろんギネス。羊にいろいろな機会をくれてありがとう、アイルランド。ネタ、もっと擦らせていただきます!!!!!

 

うをおおおおこの土日はあんま仕事できんかったーーーー!皆さん月曜日もご安全に!